カロスの憂鬱

今だけは…

昨今のユナイト

個人的に新キャラの頻度上がってからユナイトおもろ無くなってきてる気する。
学習ナーフとか技固定、技即取得とかコレジャナイ感というかどこ目指してゲーム作ってんのかもよく分かんない。

この手のゲームは新キャラ登場で盛り上がるのが普通だろうが、こうも新キャラのペースが早いともはや発表されたとて「またか」と慣れてきてしまい、感動がなくなってしまう。しまうとは言っているがそう感じているプレイヤーも少なくないだろう。

既存キャラの調整だけで環境を変化させうるほどのキャラ数はとうにいるはずなのに。


技一通りにしてるのも言いようによっては初心者に優しくしてるつもりなのかな?とは思うがユナイトならではのゲーム体験は無くなってる。

技が少ないキャラが出ると「技の組み合わせで他キャラと差別化」ができなくなる。新キャラの圧倒的パワーや気まぐれバフによって突如op化した過去キャラのせいで完全下位互換に堕ちてしまうキャラが存在してしまう。

定期的なマップ変更や新キャラの頻度もプレイヤーを飽きさせない工夫と受け取れなくもないが、その程度では「環境的に強い」と「キャラパワーが高い」が釣り合っておらず、調整ミスとまで思ってしまう新キャラとバフ入りムキムキキャラだけが闊歩している。

 

ユナイトというゲームからプレイヤーが離れていった時期には複数の段階がある。後に追加しないならなぜ実装した「メダル実装」、初期ステータス最強の遺伝子「ミュウツー実装」、ポケモンユナイトの黒歴史「アサルトブレイク」、誰がここまでしろとい言った「メガ時代」などなど、挙げ始めればキリがないが、今の環境もその一つに入るのではないだろうか。既存のキャラの調整の頻度は正直終わっており、調整が入る間に2、3キャラ新規実装されるという体たらく。その新キャラも環境に合わせて調整されているわけではなく、ぶっ壊れかオワコンという非常にピーキーなものだ。

 

最近のユナイトは5周年イベントの配布量のせいでやれ「サ終だ」と言われることも多くあるがそういった感情もこのような現状から溢れているのかもしれない。思えば2周年イベントからサ終は近いと言われているこのゲームとすれば5年続いているのも頑張っていると言えるのかもしれない。

 

いつかオワモンと化すまでユナイトは生きているのだろうか。

えるさんが使っている技の略称パンチ技編です。

 

三色パンチ

->ホンチ、カンチ、レンチ

 

グロパン

->グンチ、パワパン

 

コメットパンチ

->コンチ

 

爆裂パンチ

->バクパン

 

マッハパンチ

->マッパ

 

ドレインパンチ

->ドンチ

 

バレットパンチ

->バレンチ

 

ふんどのこぶし

->ふんどし

 

ジェットパンチ

->ジェッチ

 

誰が使うねん、これ

チャンピオンズリリース後約一か月経ちました。チャンピオンズで使用するポケモンを厳選するためにsvを周回していたのでまだマスターにすら行けてませんが、道中で使っていた面白いだけのポケモンたちを紹介します。

 

その1:

サダイジャ@襷

陽気AS-地震/我武者羅/蛇睨み/ステロ

リザyに天候を取られないステロ撒き。ステロ撒きを見て初手に出てくるリザyの初手メガソラビに対して我武者羅を打つだけで残数有利が取れてメガ枠を消費させられる。そして何気に麻痺も偉い。地面タイプにも麻痺が入れられるので最速スカガブを中速の準速から抜けるようになる。

欠点は、この高速環境でタスキを消費したorHPが削れたサダイジャで二匹目と渡り合う余裕は正直ないので大抵の場合に1対1交換になってしまう。

 

その2:

メガスピアー@ナイト

陽気AS-とびかかる/とどめ針/毒突き/ドリルライナー

そのS種族値は環境最速のMマフォやMミミを抜き去る驚異の145。しかしその種族値を生かすために最速を取ると火力が少し足りなくなってしまう。しかも最速を取ったところで最速スカガブを抜くことはできないうえに対面しても上からワンパンする技がないところが欠点。

ただし中速中耐久くらいの構築なら一匹だけで破壊できるポテンシャルを持ち合わせた良ポケ。

 

メガヘルガー@ナイト

臆病CS-オバヒ/悪波/大地/不意打ち

メガ前が貰い火で気持ちだけリザyに強そうだったため採用。メガすれば上から動けるがもちろんワンパンする術はない。というか技が少ない。

リザyに勝てないどころかその取り巻きのガブアシレに一秒で負けるので使い勝手が悪すぎる。リザyの晴れにタダ乗りしてサンパワーソラビを連打すればアシレには勝てるが対面からのガブに成す術がないので降参待ったなし。

 

ポケモン工芸展に行ってきました!

こんにちは、えるです。

夏の暑さも日を増すごとに控えめになってきましたね。

ところで今回はポケモンの記事ではあるんですが、構築記事や個別解説ではないです。全国各地で開催されてきたポケモン工芸展が近くで開催されたので見に行ってきました。さすがに全ての作品は紹介することができないのでいくつかピックアップしてご紹介します。

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入ってすぐ見えてくるのは今回の工芸展のロゴです。wcsヨコハマでも思ったのですが、ポケモンと和の融合はなんとも言えない美しさがありますよね。

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今にも動き出しそうなフシギバナです。どの作品もそうなのですが細かいところまで作り込みと言いますか拘りが感じられ、見ていて楽しかったです。特に目に注目してみると作品を作られた方の特徴がすごく出ている気がしました。

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このホウオウも躍動感がハンパないですね。木材の温かい色味、日本の誇るべき木組みの技術力ですね。

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僕が今回1番感動したのはこれだと思います。

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拡大したらわかるのですが超細かくポケモンたちが描かれています。特にこのフェアリータイプゾーンは神秘的な雰囲気とマッチしていていいですね。

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さて、これが今回の目玉なのですが、これは画像で見るより実際に見た時の感動が大きいと思います。知っているポケモンのはずなのに実際の生き物のようにリアルで思わず息を呑んで見てしまいました。特に目の部分がガラスで作られていて美しかったです。

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ミュウツーの体のパーツはポケモンが型取られた金属が使われていてただならない拘りを感じました。

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同じ方の作品は幾つかあったのですが個人的に好きなポケモンだけ抜粋しました。

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ポケモンと陶器が一体となったものです。パンみたいな色のロコンと安定のボケーっとした顔のキャモメが可愛いですね。

 

さて、展示されていた作品を幾つか抜粋して紹介してみましたがどうでしたか!常日頃遊んでいるポケモンが芸術家の手にかかればこんなに神秘的になるんですね。

流石のポケモンの人気と言いますか、外国人も多くみられました。このようにポケモンを通じて日本の文化が世界に発信されるのはいいことですね♪

今回紹介したものの他にも素敵な作品がたくさんあるのでぜひ見に行ってみてください!

それではまた次の機会にお会いしましょう。bye.

技能

 

題字(タイトル?)

後から入れるので最初はEnterキーを押して改行してから始める。

理由:内容に沿った画像を選ぶ必要があるため。

後から入れ忘れないようにする。

 

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のようにオレンジの所で選択するのではなく、

表の挿入(I)→列数と行数を指定→

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自動調整のオプションを「文字列の幅に合わせる」に変えてOK

※これをすると表の中を入れてから文字に合わせてそれぞれの列の幅を弄らなくて良くなる。その代わり、表全体をセンタリングする必要がある。

 

・表の中

項目名(回数や特徴、人数など、一行目の要素)から埋める。

項目名の行はセンタリングする。

それぞれの項目の列の指示に従って設定する。

一番下の行でセルの結合をする。

 

ショートカット(表)
  • 均等割付け ctrl+shift+J
  • 中央寄せ(センタリング) ctrl+E
  • 右寄せ ctrl+R
  • 左寄せ ctrl+L
  • セルの結合 alt→A→M

 

表の中を打ち終わったら指示に沿って並べ替えをする。

表を選択→レイアウト→並べ替え→何列目かを選択(一行目を選択した場合は画像のように何番目かで選ぶ)→OK

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ビジネス文書に出るか分からないけど、表の一部を消す時は表を選択して「デザイン」タブの左側に「罫線の削除」があるのでそれを使う。

 

恐らく表の外枠を太字にする必要があるので設定する。本当にあるか分からないのでテキストで確認してください。してなさそうならしなくていいです。

PS:テキストに2.25ポイントと書いてあったのでそうしてください。

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右下の項目に合計を出す所があると思います。暗算できる人は暗算して入れてください。

そうでない人は該当セルを選択→レイアウト→計算式→OK

この時、指示に「3ケタでコンマを付ける」的なことが書いてれば変換するなり自分でコンマを入れるなりしてください。

 

表は行間隔?を2.0にします。

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2.0をクリック。

 

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8のような指示があるので忘れずにやっておく。採点項目に入る。

 

テキスト

挿入→オブジェクト→ファイルからテキスト

 

挿入したテキストがデフォルトだと10.5ポイントのMSゴシック体になっているので

ホーム→右側にスタイルがあるので「標準」を選ぶ

12ポイントのMS明朝になります。

 

指示に従ってドロップキャップや段組みをします。順序は必ず段組みが先です。段組みは細実線を入れるのかを確認しましょう。

 

透かし

フォントの種類、対角か水平かを間違えないようにしましょう。見えづらくてもコピーすればちゃんと見えるので気にしなくてOKです。

 

テキストボックス

縦書きと横書きを間違えない。

上はテキストに被らないように、下ははみ出さなければ大きさは問わない。一行の長さがお題と違っていても大丈夫。

 

画像&図形

イラストや図形を挿入した時に「動かない」や「テキストボックスがずれる」などが起きるので

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から前面にする。動くようになる。

 

問題によっては挿入する図形で矢印を使う場合、矢印が指す場所などを指定されている事があるので指示に従う。

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↺をホールドしながらマウスを動かすと向きを変えられる。

長さなどを調節するが、細かな動きが必要な時は画像を選択してaltキーを押しながらドラッグすると細かく動かせる。

 

挿入する画像は基本的に動かさない。小さい時もあるが大きくしなくて良い。

 

名前

「資料作成」など、人の名前を書くところがある。

分からない漢字が出てきたらIMEパッドを開く。

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右下を確認して1番上の「A」になっていたら

Windowsキー+spaceキーで「J」にする。

そうすると「J」の左に「あ」があるので右クリック。「IMEパッド」をクリック。手書きで探せる。

 

ルビ

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でルビを振る。平仮名と片仮名の指示を確認する。

もし、ルビを振る時にアルファベットで書かれる場合は、一旦閉じてその辺に入力し、コピーペーストをする。

 

校正記号

文字の削除

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文字の挿入

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字間・行間の詰め

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改行f:id:l_eruru:20250628192423j:image

 

改行の取り消し

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字下げ

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文字の入れ替え

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主に出てくるのはこのくらいだがその他の校正記号も筆記で出る可能性があるのでテキストで確認する。ページは知らない。

 

他に分からない事があれば別途聞いてください。出来る限り答えます。